「ゴボウ」と、21時に寝て3時に起きる生活。

2016.03.23.



医学博士、南雲吉則さんの「寝るが勝ち」を読んで以降、9時に寝て3時に起きる生活を続けています。

 

その睡眠のリズムができているので、夜の会合などで21時を過ぎると思考が100%停止してしまいます。


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農家ですので、身体を酷使する日も多いですが、この睡眠時間で3時に起きても、不思議と快適に働けます。

ただ、毎日15分の昼寝をし、午前中の疲れを一度リセットするようにはしています。

 

 

眠るが勝ち

 

 

この南雲医師の別の本に、「ゴボウ」のことが沢山書いてあります。

「ゴボウ」が若返りに良いとか、ダイエットに効果的だとか。諸々。

 

この南雲医師の食事は、1日1回夕食のみで、お腹がすくと野菜を食べ、朝食、昼食は「ゴボウ茶」だけで、1日4~5回は飲むのだそうです。本の表紙なんかを見ると、50代後半だそうですが、見た目30代に見えますよね。

 

ちなみに南雲医師の健康6カ条は

 

1.ノーミート(肉を食べない、野菜を食べる)
2.ノースイート(甘い物、間食をしない)
3.ノーカフェイン(コーヒーを飲まない)
4.ノースモーク(タバコを吸わない)
5.ノードライブ(運転をしない、よく歩く)
6.ノーシットアップ(夜更かしせず早く寝る)

 

なのだそうです・・・・

 

 

そんな、若返りにもよさそうな「ゴボウ」の種入れが始まりました。

丸く開いた穴に、2粒づつ種を入れていきます。1粒だけだと、芽が出ない可能性があるからです。

 

今植えたゴボウは、暑い8月中旬の収穫予定です。

南国宮崎の暑い夏には、甘~いかき氷が食べたくなります・・・・

 

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おしまい。

 




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